豊島区で税理士事務所を経営するということは

普通に生活をしていて税理士さんにお世話になると言う事はないと思うのですが、友達が結婚した相手と言うのは豊島区で税理士事務所を経営している方なので、もし何かあったときには、ということで声をかけられました。
何か商売をしていれば税理士さんにお世話になることもあるのかもしれませんが、全くそういったこともないので、当たり障りのない返事をしておいたと言う感じです。
豊島区で税理士事務所を始めたのも、ご主人の実家が近いからと言うことのようです。
税理士さんと言う事ですから、きっとお給料も良いのではないかなと思いますね。
結婚を機に、友達も仕事やめて家庭に入ったようですし、頑張って、豊島区で税理士事務所といえばあそこしかないと言われるようにしたいと話していましたね。
税理士の仕事となると、やはり大きな会社に仕事を依頼される方が安定した収入になるようです。そういった会社とつながりを作るためにも、いろいろな人に声掛けをしているのだと思います。
どこで誰がどういった人とのつながりがあって仕事を紹介してもらえるか、わからないわけですからね。
自分たちで新しく仕事を始めると言うのは、どのような商売であっても大変であると言うことだと思います。
端から見ると、豊島区で税理士事務所を始めた、なんて言うなことを聞いて、ついついうらやましいことばかり考えてしまいますが、決してそうでは無いのだと思います。
もし私にも誰か紹介してあげることができる人ができたら、声をかけようと思っています。